[世紀の発見⁉]自宅のお風呂が簡単に露天風呂になる方法

先日、あることをして、お風呂に入ってて思いました。

『あれ?これって露天風呂と一緒じゃないか』

まさか自宅のお風呂で露天風呂の感覚が味わえるとは思いませんでした。

そのあることとは何か?

『お風呂のドアを開けることです』

はっ?と思われた人もいるでしょう。

その理由を説明していきます。

1、何でドアを開けようと思ったの?

そもそもなぜドアを開けようと思ったのかを説明します。

それはこちら。

19時過ぎに子どもが寝ました。

起こそうとしても全く反応はありませんでした。

それから3時間経っても起きないので、起こすことは諦めました。

子どもをベッドで寝かして、お風呂に入ることに。

最初、シャワーだけにしようと思っていましたが、せっかくお湯を入れたから湯船につかりたい。

でもつかっている最中に子どもになんかあったら嫌だな~と思い、風呂場から出ようとしたその時、

『そうだ!扉を開けておけば、子どもになんかあったとき音がするからわかるはずだ!』

と、気がつきました。

それで扉を開けたまま、湯船につかりました。

2、外気がひんやり、お風呂があったかいのが露天風呂!

扉を開けると、お風呂場の外のひんやりした空気が入ってきました。

湯船につかりつつ、ひんやりした空気は何かに似てるなぁと思っていると、

『あっ!露天風呂の感覚じゃん』と。

外気がひんやりした中でお風呂につかるのは、露天風呂ならではです。

3、扉を開けても露天風呂にならない時

注意点があります。

それは外気がひんやりしていないと露天風呂にはなりません。

季節は冬限定、冬でも部屋があったかいと感じませんので、お気をつけて。

4、露天風呂だと旅行気分を味わえる

『何言ってるんだよ、バカバカしい』と思ったあなた。

ぜひ一度お試しください。

露天風呂感覚でお風呂に入った後は、なんだか旅行した気分になりました。

自宅のお風呂で旅行気分が味わえたら最高じゃないですか。

それが扉を開けるだけで出来るんです。

やってみる価値ありですよ!

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