通勤電車内で勉強したい人へ、込み具合別勉強法のご紹介

通勤電車で1時間以上かけています。

毎日乗る中で気づいたことがあります。

電車の込み具合によって出来ることが変わってくる

約2か月前は電車10分、必ず座れていたので電車内でも色んな事が出来ました。

ですが、今は座れることもあれば、満員電車になることもあります。

こうなってくると、出来ることが限られてくるので、それに応じてやるべきことが変わってきます。

ぜひ電車内でも勉強したいという人は参考にしてほしいです。

 

1、満員電車の場合

身動きが取れないこの状況で何かを出すことすら難しいです。

だからここは聞く勉強法がお勧めです。

オーディオブック、またはVoicyがお勧めです。

以前からも紹介していますが、私はサウザーさんの白熱教室というオーディオブックを購入し、

今でも満員電車の際は聞いています。

サウザーの白熱教室

アフィリエイターでサウザーさんのweb顧問をしている足立先生のオーディオブックは、

ブロガー、アフィリエイター必聴の内容だと思っています。

余談ですが、

そんな足立先生がTwitterを始めていたことを知り、毎日楽しみにツイートを見ていて、

先日リプ頂けたのがとても嬉しかったです。

アプリで本を読んでくれるオーディオブックが多々ありますので、気になる方はそちらもチェックしてみてください。



2、吊革に立ったり、壁際に立っている場合

手が動かせる状態にあるときは、

スマホで情報をチェックするか、本を読むようにしましょう。

スマホで情報チェックはやっぱりTwitterがお勧めです。

フォローしている人がつぶやく情報は最先端の情報ですので、流行をチェックするには大事です。

本を読むことも良いです。特に読書が苦手な人は漫画でよいと思っています。

最近は『まんがでわかる』シリーズみたいにビジネス署として十分情報が入っています。

私の好きな漫画は、

まんがでわかるセブンイレブンの16歳からの経営学、

マンガで身につく多動力です。

どちらもベストセラーを漫画化したもので、内容も非常にわかりやすいです。

やはり漫画ですので、イメージも湧きやすく、頭に入ってきます。

 

3、座っている場合

私のお勧めは寝ることです。

「え、勉強しないの」と思われますが、体が疲れているのに勉強しても入ってこないです。

元気な方は何をやっても良いと思いますが、そもそも勉強は行動で結果を残すためです。

疲れている状況で結果を残せる人はそうそういないです。

休めるときに休み、働くときに働く。勉強できるときにする。

電車の中は休憩をし、ほかの時間で勉強や行動するほうが効率的だと思っています。

そんな私も座れるときは寝るようにし、家に帰ってからブログを書く習慣にしています。

 

ぜひ電車の中を有意義に過ごすため、参考にしてみてください。

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